赤い番傘で叶える憧れの和装入場✨ゲストの心を掴む和婚スタイル
こんにちは、盛岡の結婚式場アンソレイユスタッフです。
本日は、先日行われた結婚式の和装入場シーンをご紹介します!

会場が一瞬で”和”の空気に包まれた瞬間
扉が開き、鮮やかな赤い番傘をさした新郎新婦が会場に登場した瞬間——ゲストの皆さまから大きな拍手と歓声が上がりました。
新婦様は、菊や牡丹など華やかな花々が織り込まれた白地の色打掛をまとい、凛と輝くような美しさ。
新郎様は落ち着いたグレーの紋付袴で、品格と頼もしさを漂わせていました。
白を基調とした会場に、真っ赤な番傘と和装の色彩が映え、まるで一幅の絵画のような入場シーンとなりました。

和婚・神前式もアンソレイユにおまかせください
「和装で結婚式がしたいな」と思いつつも、神前式ってどこでできるの?何から準備すればいいの?と疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。
アンソレイユは盛岡八幡宮と提携しているため、神前式からその後の披露宴まで、慣れ親しんだスタッフが一貫してサポートします。
初めての和婚でも安心してご相談いただけます。
- 盛岡八幡宮での神前式のご相談・手配
- 色打掛・紋付袴など和装のコーディネート
- 番傘を使った和装入場の演出
- 和洋折衷スタイルのご提案
和装姿のお二人が赤い番傘をさして会場に現れた瞬間、ゲストの皆さまの表情がぱっと明るくなりました。その光景は、見ているスタッフにとっても胸が熱くなる特別な時間でした。
神前式を選ぶか、チャペル式を選ぶか、和装にするか洋装にするか——結婚式の形はお二人の数だけあります。
アンソレイユは、そんなお二人の想いに寄り添いながら一緒に考えていける式場でありたいと思っています。
